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…件は起こってしまったけれども作品自体には罪はないので、Blue-rayとDVDを当初の予定通り発売してほしいと願っている。 最後に印象に残ったツイートを紹介してこの記事を終わりにしたい。 素晴らしい映画でしたので、推薦コメントを書かせていただきましたが…作品に罪があるわけではありませんが、こうしたことで多くの方に観ていただく機会を逸したり、内容に対してよくない先入観を抱かれるのは、本当に残念なことだと思います。将棋があれば銃なんて必要ないだろ。 https://t.co/vh…
…が「馬が自陣にというけれども龍も実は受けにかなり強い」と言われていたのを今この記事を書いている最中に思い出した。 そして▲4八香に対する次の一手が敗着となった。 (上図からの指し手) △2六銀 ▲2八玉 △4七歩 ▲6二銀 △6五歩 ▲6四歩 △5五歩 ▲5一銀打(投了図) 手数=129 ▲5一銀打 まで 後手:私 後手の持駒:歩五 9 8 7 6 5 4 3 2 1 +---------------------------+ |v香 ・ ・ ・ 銀 ・ ・ ・ 馬|一 | …
…りの手筋、攻めの手筋、双玉の手筋、点数を稼ぐ手筋、実戦形の手筋、次の一手が章ごとに解説されている。 入玉形独特の考え方にそった指し手も多いが、本書を読破することで終盤力が向上するのは間違いないだろう。 入玉はまだまだセオリーが確立されていない分野だけれど、今後は「入玉模様に強い人」が上に行く時代になると思う。というわけでこの本はおススメ。 pic.twitter.com/96WUbgr1bO — suimon (@floodgate_fan) January 26, 2019
…式戦ではこう指されたけれども、floodgate(コンピュータ将棋同士が対戦するサイト)で指されていたこの指し手も有力だった…という例は少なくありません。 floodgateの棋譜を日頃から見ているとプロ公式戦で指される将棋の前提知識がついているのでよりプロ将棋が理解しやすくなるという恩恵もあります。 現代ではスマホからプロの棋譜もコンピュータ将棋の棋譜もリアルタイムでアプリから閲覧できるので、より情報戦、情報収集の大切さが浮き彫りになっていると感じています。 例えば、下図の…
…さんから反応をもらうこともあり嬉しかったのを思い出す。 私はPONANZAがいなければ再び将棋に興味を持つことはなかったかもしれない。 将棋の楽しさ・奥深さ・難しさを教えてくれたPONANZAにはとても感謝している。 自分が今までブログに書いてきたPONANZAの戦術や功績が山本さんへの恩返しとなっているならばこれに勝る喜びはない。 もうこれから新しいPONANZAの棋譜は見れないかもしれないけれど、PONANZAが今まで残してきた棋譜は今後も折を見て鑑賞していきたいと思う。
…車が当たり前になったけれど、当時は「振り飛車には角交換を狙え」という格言がまかり通っていたので△4五歩のような手は御法度で盲点だったのだろう。 — suimon (@floodgate_fan) 2017年1月13日 格言は取り扱いが難しい。初段前後の人にアドバイスすると、格言は「そういうのもあるな」程度の認識くらいがちょうどいいと思う。あまり格言に固執しすぎると柔軟性が失われる。 — suimon (@floodgate_fan) 2017年3月19日 最適な上達法は本当に…
…があるのは知っていたけれど、ちょうど他の趣味に熱中して将棋から離れていたこともあり、自分から見たいとは思わなかった。それが将棋熱が再熱し、また興味を持ち始めそこでfloodgateに着目した。 まずはよくわからなかったが、次々に対局を見ていった。上のレートの将棋はかなりレベルが高いと思ったが、下のほうは変な将棋が多いと思った。 人間が参考にするなら上のレートの将棋に絞ったほうがいいと思い、そこからは見る将棋を限定するようにした。そしてネットで情報を調べていくうちに、flood…



